コンセプト

街のポテンシャルにふさわしい都会的な外観。

上質な雰囲気を醸し出すタイルで身を包み、シャープなマテリアル感が息づくアルミ素材をアクセントに 使用したリズミックな外観で誕生。
洗練と個性を同時に息づかせた、デザイン性に優れた地上11階建ての建築が街並に映え、確かな存在感を主張する「リヴシティ新御徒町」。
都心を間近にした街のこれからを予感させる憧憬のフォルムです。

ENTRANCE DESIGN

格調ある自然な表情を演出したエントランス。

エントランスまわりの外壁には天然石を使用し、ナチュラルで上質な表情を醸し出しました。また格調の演出だけでなく実用的な利便性も追求。さらにシンプルなデザインとすることで街並との調和に配慮しています。

ENTRANCE HALL DESIGN

静謐な穏やかさが息づくエントランスホール。

都会の中のオアシスといえる個空間へ向かうプロローグでもあるエントランスホール。歩みを進めるごとに心がオンからオフへと切り替わり、緊張が解きほぐされてゆくように、静かで落ち着きある空間創造を行いました。また、より大きな寛ぎを得ていただけるように確かなセキュリティ設備を施しています。

PRIVATE SPACE DESIGN

都会の中に寛ぎと安らぎを創造する居住空間。

都市に住まいを提供する者として、確かな寛ぎと安らぎの中で、より大きな心の解放を満喫していただきたい。そうした願いのもと、できるかぎりプライバシー性を保ちやすいプランニングを行った「リヴシティ新御徒町」。1フロア3戸以下とすることで角住戸を増やし、住戸の独立性を高めるように配慮しています。

外観

※外観完成予想図:図面を基に描き起こしたので実際とは多少異なります。

「安全、安心、快適」をテーマに、資産価値を追求した建物構造。

耐震性・耐久性に十分な配慮を施すことで、遠い将来までも安心して暮らせる構造設計を行いました。また、快適に暮らせるように、優れた遮音性や気密性を追求しています。

耐震性の高い基礎構造 防音・振動に配慮した二重床構造 遮音性・断熱性を高める外壁 耐震枠付の玄関ドア
本物件では6本の基礎杭を地下約22.0mの細砂層の支持地盤まで打ち込み、基礎耐震性を保持しています。 上下階住戸間の床スラブ厚は180mmを確保。生活騒音や振動が伝わりにくいように配慮してあります。 外気に接する外壁は厚さ160mm〜180mmを確保し、発泡ウレタン吹付により断熱性を高めます。また、住戸間の戸境壁は180mm(一部除く)を確保し遮音性・断熱性を高めています。 地震などの揺れでドアが開かず避難路が閉ざされてしまうことがないよう、ドア枠とドアの間に適度なクリアランスを確保出来る耐震枠を採用します。
  • 株式会社リヴ
  • Welt/Burj al/過去の販売実績